セックスしたいと言われるのが好きか、自分がセックスしたいと言ってセックスやらせてもらうのが好きか

これは好みが別れると思います

女の子に

「セックスしたい」

と言われてセックスするのと

自分が

「セックスしたい」

と言ってセックスする

この違いは、男性によって好みが別れると思います

向こうからセックスしたいと言われると、重いとか面倒とか、そう感じる男性もいるかと思います

逆に、自分からセックスしたいと言うことは、結局自分からお願いしないとセックスやらせてくれないのか、そう思う男性もいるかと思います

セックスだけの割り切った関係が好きな男性は、向こうからセックスしたいと迫られるのは心理的負担を感じることが多いかと思います

しかし自分の場合は、承認欲求がありますので、向こうからセックスしたいと言われることに、自尊心を感じます

出会い系ノウハウでは、デート、色々話しができる、という女の子のメリットをかかげてセックスに持ち込んでいました

セックスだけの関係は嫌、身体だけしか見られないのは嫌、楽しいデートがしたい、色々話しがしたい、という女の心理を利用し、セックスします

アプローチもこちらから起こします

つまり、コピぺ連射です

当たりの女の子にヒットすれば、セフレ化できます

しかし、出会い系ではこちらからアプローチする形ですので

「デートもするし話しもするので、セックスやらせてください」

という感じになってしまいます

そのため、今まで出会い系でセフレ化した女の子を思い出すと、常に自分から連絡をして、自分から会う約束を引き出して、セックスをしていました

男→女

通常のリアルの男女関係でも、普通はこうなるものです

ところがツイッターでは全く違うのです

女→男

になるのです

ツイッターノウハウの販売ページでは、欲情ツイートをして、女のセックスしたい欲望を掻き立てることで、逆ナンDMが届くようになるのです

スタートラインからすでに、女→男、になるのです

そして、セフレ化してからも、女→男、は変わらず、セフレの方からまた会いたいまたセックスしたいと言ってくる関係になりやすいのです

外見レベルも当然ありますが、女の子の質が、男→女から、女→男、に完全に変化しているのです

女にモテたい、女に男として認められたいという承認欲求が自分にはあるので、自分にとっては相当この差は大きいです

例えば、現在ツイッターでセフレ化した女の子と、当ブログで紹介していた出会い系ノウハウを実践して出会い系経由で出会った場合は、同じ女の子でも、結果は全く違ってくるでしょう

出会い系経由で出会えば、男→女、ツイッター経由で出会えば、女→男、になるでしょう

同じ自分という人間が、同じ女の子とセフレ化するのに、結果が変わるということです

モテたい、向こうからセックスしたいと言われたいなら、ツイッターは最高のノウハウです

自分から好みの女の子にアプローチして落としたい、という場合も、一見ツイッターでは待ちの姿勢ですが、好みの女の子から逆ナンDMが届くようにプロフィールやツイートやフォローをするので、ある意味こちらからアプローチしているので、同じことです

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