セフレ二人消えたが別にいい、ツイッター実践再開

韓国クォーター美人OK(28)と清純派美少女LJK(18)が消えました

消えたというより、自分から連絡をしなくなりました

こちらから連絡すれば恐らくキープできたのですが、しませんでした

確かにこの二人、外見も良いし、韓国クォーター美人OL(23)は美巨乳で、特にLJKのブランドは最高です

しかし、向こうから積極的に会いたいとかセックスしたいとか、最近はなくなっていました

自分は承認欲求があるので、求められたいのです

こちらから求めて、会って、セックス、という立ち位置は満足しません

出会い系の実践時代は、基本的にはこちらから求めていた関係ばかりでしたが、ツイッターを実践するようになってから、逆転しました

自分に対して興味を示して、向こうから逆ナンDMが来て、会いたいセックスしたいとお願いされて、セックスする立場にいるのです

これは承認欲求がある自分にとっては大きな喜びです

まさに「モテる」状況です

若い時にモテなかった過去を、今思いっきり取り戻しています

この二人、ラインを削除しただけですので、向こうから連絡すれば連絡はできる状態ですが

こちらから連絡を絶って再び向こうから会いたいと連絡が来て、セフレ復活した事例は一度もありません

ちなみについ半年前は、美少女むっちり女子大生(21)がメインセフレでしたが、こちらから連絡を絶ったら案の定、消えました

ラインは削除しただけですので、向こうからいつでも連絡はできる状態です

連絡を絶って、もうすぐ4ヶ月が過ぎようとしています

あれだけ仲良く過ごしていたのに、結局は根本は、自分の方から会いたいとお願いして、セックスしたいとお願いして、そういう関係だったということです

出会い系でゲットするセフレは、そもそもスタートがこちらからのアプローチになるので、ほぼそういう関係になります

ツイッターでゲットするセフレと出会い系でゲットするセフレの大きな違いはここにあります

よく恋愛の話しで、男の方が未練がある、といいます

一度別れた彼女に再び連絡する男性は多いです

しかし、女の方から男性に連絡することはありません

この気持ちは確かに男性はわかります

彼氏彼女としてセックスしていた時代は、セックスできることが当たり前ですが、いざ別れて、その権利を失うと、またセックスしたくなるものです

別れて、数ヶ月後に思い出して、元カノに連絡するのです

しかし自分は、満足のいくセフレが複数いるので、別にいいのです

こちらから連絡して、会いたいと言ってセックスする関係は承認欲求は満たされません

だからこそ、ライン削除なのです

向こうから連絡が来て、また会いたいセックスしたい、と言って来るのは良いのです

今いるメインセフレは

・小柄で細身のロリ系ニート(23)

・アイドル並みに可愛い清楚系OL(23)

後は準セフレが2人くらいです

メインセフレ二人とも、頻繁に都合がつくので、良く会っています

会う回数が多いと、必然的に満足度が高まって、他のセフレをキープしたいとか、新規セフレゲットしたいとか、そういったモチベーションは低下してしまいます

このメインセフレ二人がいなかったら、消えた二人をキープしていたかもしれませんし

これが月に一回程度会えない関係の場合は、もう少し人数を増やしたいというモチベーションが出てくるでしょう

最近は瞑想の時でも、女遊び関係ではなく、仕事関係ばかり想像しています

ただ、あと一人くらいはゲットしてもいいかな、と思っていますので、またユルく実践開始しています

やはり、ピチピチの女子大生のセフレが欲しいところですね

LJKは確かに良いのですが、門限や外出で親の縛りがあったり、受験の塾とか部活とか、意外と自由が効かないですし、不便です

すでにLJKと過去数人セックスしましたし、まぁいてもいいかな、くらいですね

それよりも、やはり女子大生が良いですね

時間の自由が聞きますし、LJKと比べて女としての色気が出てきて、最も食べごろです

すでに3人、アポ進行中です

これは殆ど実践していない状況での逆ナンDMでのことです

実践開始をすれば、加速するでしょう

実践といっても、すでにVIPサポートの元、アカウントをチェックしてもらった上で完成された完璧なアカウントがありますので、最小限のツイート作業と、フォロワー増やし作業だけです

片手間でできるレベルです

夏のファッションが楽しめる時期までに、もう一人くらいセフレゲットしたいですね

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