オクトーバーフェストでナンパする方法、一人で行って逆ナンされる方法

個人的にビアフェスが好きでよく行きます

アイドル並みに可愛い清楚系OL(23)とも行きましたし、小柄で細身のロリ系ニート(23)とも行きましたし、過去いたセフレとも何度も行っています

一人でも行きます

一人で行って、ナンパはしませんが、見ず知らずの女の子と会話に発展することは、何度もあります

2017年9月更新:年齢不詳ですが30代くらいの女性二人組とライン交換に成功しました。セックスはしていませんが、逆3が成功した形です。

本腰を入れていないので持ち帰りセックスなどの実績はないですが、自分なりにオクトーバーフェスト、ビアフェスのナンパを考えます

https://www.oktober-fest.jp/

オクトーバーフェストとは、本場ドイツでのビールの祭典が日本で開催されているもので、主に春と秋の間に数回あります

ビーエフシーという会社が仕掛けているものが国内最大級で、その他でも小規模なビアフェスは各地で開催されています

主にビーエフシー主催のオクトーバーフェストを例に取ります

ドイツ楽団の演奏があり、それに合わせて行くことが大切です

平日は2回、週末は4回ほど演奏が行われます

平日なら毎年18時と19:30くらいの時間です

一回目に間に合うなら17:30会場着、間に合わないなら遅くとも2回目のステージに間に合う19時には到着していたいです

週末は何回かステージがありますが、最後の2回を狙って行きます

特に重要なのは最終ステージです

慣れたナンパ師なら関係ないですが、ナンパはテンションが上がった方がやりやすいです

また、酒の祭りなので、殆どの人が酒好きで、すでに酒が入っていて、女の子もテンションが上がっているものです

ただ、酒の相場は高く、500ミリのグラス一杯1500円が相場です

更に、グラスのデポジットとして更に1000円かかります

この1000円はグラス返却で返って来ます

もしドイツビールに興味がなく、少しでも節約したいなら、会場に向かう途中で安い発泡酒か何かを何缶か飲んで、酔いを回した状態で行くといいです

最近流行りの「相席屋」ですが、オクトーバーフェストも相席ですし、相席屋と違って既婚者も独身も当然関係ありません

1つのテーブルに8人座れます

つまり、8人掛けの席に一人で座れば、両隣か正面は誰かしらと相席になるということです

そして、正面にはステージが設置され、大きなテントがあり、その中に椅子とテーブルが設置されています

このステージでドイツ楽団の演奏が繰り広げられます

狙うはテント内、できればステージになるべく近い場所が良いです

そして当然、男ばかりの席に座ってはチャンスはありません

なるべく女の子が何人か座っている席に座ります

一見全く空いていないように見えますが、8人掛けであることをよく確認して、1人分空いていないか確認します

特に遅くなればなるほど席が空いていないものですが、なるべくステージに近い場所を必死に探します

パンフレットやハンカチや上着を置いて席をキープしていて分かりづらいのですが、1人であれば、どこかしらポツンと空いています

そして、空いていると思われる、なるべく女の子がいる席を確認したら

「すいません、ここ一人いいですか?」

と聞いて座ります

嫌な顔はされません

会場内のアナウンスでも、席は8人掛けなので譲り合って座りましょう、と言っていますし、すでに座っている人も、酒が入って気分が良くなっているからです

しかも一人で来ている人も普通に多いです

決して恥ずかしいことではありません

席に着いたら何か荷物を置いてキープして、ビールや食べ物を適当に買いに行きます

そして席に戻ったら、ビールを飲みながらステージが始まるのを待ちます

演奏の時間になったら、ファンファーレとともにドイツ楽団が登場します

会場が「おー!」という歓声とともに熱気に包まれる瞬間です

「ディーキルヒドルファー」というバンドか「アントン」というバンドが毎回出ます

ドイツ楽団がステージに上がると、乾杯の宴が始まります

「アインプロージット」という音楽に合わせて、会場内の人たちがビールグラスを高く掲げて、歌い出します

そして、最後は「プロースト!」の掛け声とともに乾杯です

その時がチャンスです

多少勇気がいるのですが、隣にいる人と乾杯をするのです

もちろん、女の子をメインに狙います

酒が入っていて、相手もテンションが高ければ、絶対に嫌な顔はされません

この乾杯のプローストは演奏中何回もあるので、その度に乾杯のチャンスがあるのです

この雰囲気が最も盛り上がるのは、最終回のステージです

18時のステージの雰囲気と19:30の最終ステージでは、テンションがまるで違います

18時の時の乾杯は恥ずかしかったものの、19:30のステージなら、周りのテンションが最高潮なので、自然と乾杯しやすくなります

うまくいけば、そこで何かしらの会話が始まったりします

18時のステージは様子見でもいいでしょう

さて、ここで多少常連ぶったほうが

「この人すごい、知ってるんだ」

と思わせることができるので、乾杯の合図だけでもマスターしておくといいです

00:20くらいからです

自分:は自分がやるアクション、楽団:が楽団です

ドイツ語なのでカタカナでは、こう聞こえるという掛け声です

楽団:のーんでますか!

自分:いえーい!(グラスを高く上げる)

楽団:のーんでますか!

自分:いえーい!(グラスを高く上げる)

楽団:ディークルーガー!

自分:ホー!(グラスを高く上げる)

楽団:ディークルーガー!

自分:ホー!(グラスを高く上げる)

楽団:アインプロージット(高く上げて左右に振る)

楽団:ワンス!

自分:ワンス!(グラスを高く上げる)

楽団:ツヴァイ!

自分:ツヴァイ!(グラスを高く上げる)

楽団:ドライ!

自分:ドライ!(グラスを高く上げる)

楽団:ズッファ!

自分:ズッファ!(グラスを高く上げる)

楽団:プロースト!

自分:プロースト!(周辺の人と乾杯、グラスの下の部分をぶつける)

このような流れです

これがステージ中、何回も行われます

このプロースト!の瞬間、周辺の人たちと乾杯をするのです

動画の01:00くらいからです

この文章を読んだだけではイメージがわかないと思いますが、酒と乾杯の歌の一体感で、気軽に乾杯ができる雰囲気になっているのです

うまくいけば、会話も発生します

いよいよドイツ楽団の演奏が始まるのですが、ビールジョッキを持ってステージの前に行きます

18時の回はまだテンションが上がっていないのでちらほらですが、19:30の回はものすごい人だかりになります

18時は少し勇気が入りますが、最終ステージは我先と集まるので、前に行きやすいでしょう

19:30の回は楽団登場のファンファーレと共に人だかりになります

演奏が始まります

毎年同じような曲を演奏します

「ハイ!ハイ!ハイ!」

と掛け声をかける歌がありますが、最初は慣れないと思うので、見ていましょう

1フレーズさえ聞けば、次から同じ動きができるようになるでしょう

後は、隣の人と肩を組んで一緒に歌う曲があったり、みんなで一列に並んで会場内を練り歩くパフォーマンスがあったり、一緒にダンスを踊る曲があったり

とにかくステージ前にいるだけで、他の人と自然に交流できてしまうのです

しかもみんな酒を飲んでいるので、テンションが高く、自然に打ち解けてしまいます

少ないですが、女の子が一人で参加して、ステージ前にいることもあります

一人でなくても、男女で来ていたら声を掛けづらいですが、女の子二人なら声を掛けやすいでしょう

ステージ演奏中は、この乾杯のプロースト!は何度も行われるので

その度に微妙に場所を移動して、色々な女の子と乾杯をして、いい感じになった女の子の近くにいて、ステージ終了に軽く声をかけるなどでもいいでしょう

バンドによって演奏や乾杯の合図が若干異なりますが、同じような感じです

さて、ステージが終わったら席に戻るのですが

すでにステージ前の熱狂に興奮しているあなたは、テンションがマックスです

何のきっかけもなしに、隣の人と会話になったりすることは普通にあるのです

とにかくオクトーバーフェストという場所は、知らない人同士と交流することが当たり前の場所で、それが最も大きな醍醐味なのです

・他の人と交流することが当たり前の場所

・酒が入っているし、音楽でテンション上がるので自然と打ち解けやすい

・相席が基本なので両隣や正面の人と絡むチャンスがある

・ステージ前にいることで、パフォーマンスを通して絡むチャンスがある

・何度も乾杯をするので、その度に絡むチャンスがある

このような要素があるので、オクトーバーフェストはナンパに最適なのです

まずは一度でもいいので足を運んでみることをおすすめします

一度目は雰囲気を掴みに行き、二度目に女の子との絡みを狙ってもいいでしょう

これ以上ナンパがしやすい場所は他にないです

さて、実はオクトーバーフェストで、なんと女の子から

「逆ナン」

される方法があります

「え?お一人ですか?」

などと声を掛けられます

当然一人参加もOKです

しかも超簡単で、モテます

この方法をやっている人は殆どいないでしょうし、少し目立ってしまうので、非公開とさせて頂きます

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