女の子の悩みや不満を解決できればセフレはゲットできる

これは、先日購入した情報商材でも改めて学びましたが

女の子の悩みを自分が解決できる、とアピールできれば、セフレはできます

人間は二つの欲求があり

・快楽を求める欲求

・苦痛から逃れる欲求

後者の方が行動に対するモチベーションは高いです

後者の中には、悩みや不満も含まれます

本当は割り切りなどしたくないのに、生活費が足りない、家賃払えない、という苦痛から逃れるために、割り切りをします

逆にブランドものが単にほしいというだけでは、割り切りには到りにくいと考えます

これが、友達みんなブランドバック持っているのに自分だけ持っていない、という苦痛から逃れる欲求に変化すれば、行動を起こすかもしれません

ここで大事なことは

女の子の快楽を求める欲求よりも、悩みや不満を解決したい欲求にフォーカスすることです

このブログは、若い女の子中心にセフレをゲットすることが目的です

そうすると、悩みや不満は男女関係となります

若い女の子の男女の悩みと言えば、ざっと思いつきで、こんな感じでしょう

・彼氏とのえっちで気持ち良くしてくれない

・彼氏がすぐ入れたがって、まだ濡れていないのに痛い

・彼氏とのえっちが優しくない

・彼氏とのデートがいつもホテルでセックスばかり

・彼氏はもしかしたら体だけが目当てなのかもしれない

・彼氏が連れて行ってくれる店がいつも安くてつまらない店

・彼氏が行きたいデートに連れて行ってくれない

・彼氏がラインやカカオあまりしてくれない

・彼氏との会話がつまらない

・彼氏があまり話しを聞いてくれない

まだまだあるでしょう

知恵袋や女性向けの口コミサイトのタイトルだけでも眺めるだけで、ざっくりとした悩みは把握できるでしょう

しかし、上記にあげたものが代表的なもので

後はそれが細分化しているだけでしょう

もっとざっくりわけると

・えっち

・デート

その二つの悩みです

その二つの悩みを自分は解決できますよ

ということを、プロフに書くのです

夜景が綺麗な店、水族館、美術館など、女の子が好きそうなデートを列挙するのもそのためです

同年代の若い男など、経済力もないし、遊びの力もないので、せいぜいデートの選択肢は

マックやファミレスでダラダラ、カラオケ、ボウリング、ゲーセン、といったところでしょう

そもそも男性は水族館、美術館、動物園など好きな人は少ないはずです

そうすると、女の子の提案を断られているということも想像できます

そうすると、女の子は楽しいデートがしたいのにできない、と悩むのです

そこで、自分はその悩みを解決できますよ、ということをアピールするのです

一緒に色々話しをしたい、とプロフに書くのもそのためです

同年代の若い男など、女の子の話しを真剣に傾聴するなど、できないでしょう

自分の興味がない女の子の話しなど、上の空

決して、それに対して興味を示すフリをしたり、相槌を打ったり、質問をしたり、などという会話はしないでしょう

そうすると、女の子の話しがしたいという欲求が満たされず、悩むのです

そこで、自分はその悩みを解決できますよ、ということをアピールするのです

「毎回夜景の店とか水族館とか連れて行ったら金がなくなる」

という心配はありません

毎回ということはありません

何回か会ってこちらのことが気に入ってくれれば、ホテル直行だって可能です

「今日はマック買ってホテルで食べてその後ゆっくりしようか」

「今日は公園をブラブラ散歩しようよ」

「(相手が一人暮らしで上がるのOKなら)今日は食べ物買ってホームパーティーしない?」

という金のかからないデートもOKになります

その頃には、あなたのことを気に入っていますので、ただ一緒にいて話すだけでも、女の子は満足してくれます

最初に夜景のレストランや水族館を書くのは、あくまで悩んでいる女の子をキャッチするためのフックにすぎません

最初に女の子の喜びそうな店や遊び、今いる彼氏や今までの彼氏で満たされずに不満の思いを解消する店や遊びを提供して、まずは心を掴んで、セフレ化するのです

そして、セフレを一度ゲットしてしまえば、その後の維持費は安くなるのです

これも、最初のデートで女の子を喜ばすために先行投資できるかですね

整理しますと

女の子は男女の関係で何を悩んでいるのか

その悩みを解決するには何をするべきか

そうプロフィールでアピールできるか

「この人は私の悩みを解決してくれるかも」

と女の子に思ってくれるか

です

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする